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  • 満洲・重い鎖 牛島春子の昭和史

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満洲・重い鎖 牛島春子の昭和史

  • 多田茂治/著 新聞記者、週刊誌編集者を経て文筆業。主に日本近現代史にかかわるノンフィクション、伝記を書く。著書に『グラバー家の最期』(葦書房)『内なるシベリア抑留体験』(社会思想社)『夢野一族』(三一書房)など。2004年、『夢野久作読本』(弦書房)で、第57回日本推理作家協会賞を受賞。

  • ページ数
    244p
  • ISBN
    978-4-86329-024-2
  • 発売日
    2009年07月

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商品の説明

  • 敗戦と共に蜃気楼のように消えた満洲国。〈満洲〉と〈昭和〉を考える上で忘れてはならない作家、牛島春子(1913~2002)、初の評伝。昭和初期の共産党活動を経て満洲在住の10年間、中国民衆との真摯な交流と文学活動の中から生まれた作品世界とそれを生み出した精神の内奥を探る。
目次
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商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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