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  • 自分らしく、ゆっくり、不器用に 生きることをあきらめないで

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自分らしく、ゆっくり、不器用に 生きることをあきらめないで

  • 原田大裕/著 原田 大裕(ハラダ ダイスケ)
    1979年、福岡県北九州市に生まれる。生後半年で「点頭てんかん」を発病。五歳までの命と宣告されるが、奇跡的に回復。しかし、後遺症による発達障害などで激しいいじめに遭い、ひきこもり、そして、自殺未遂。その後、2003年8月に「リコーダーを通して、人にも地球にもやさしくなれる」を合言葉にREBネット「リコーダー・アース・ブリッジ」を立ち上げ、リコーダー演奏しながら命の大切さを語る活動を始める。2005年に「今こそ伝えたい!生きる力が湧く21のメッセージ」を出版

  • ページ数
    100p
  • ISBN
    978-4-434-13134-9
  • 発売日
    2009年04月

1,200 (税込:1,296

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商品の説明

  • 見た目では分からない障害、引きこもりなどに苦しみながら模索する自立への道、一方で投げつけられる心無い言葉。大病から自殺未遂までを経験した著者が、今の閉塞した世の中で生きるすべての人々にメッセージを伝える。
目次
1章 「負けたら生きていけんぞ」からプラスに―いじめ、不登校を乗り越えて(つらい時こそ「深呼吸」しよう
「明るい」不登校 ほか)
2章 「生きることをあきらめないで」―ひきこもり、死と向き合って(心にぽっかりと穴が空いたとき
失敗を財産に。人との出会いを栄養に ほか)
3章 「語り部」でありたい!―リコーダーの音色にのせて(今こそ、「湧いてくる」生きる力
地球へのラブレター―リコーダー片手にエコ、世界平和のメッセージを ほか)
4章 障害と向き合って―真のバリアフリーとは?(当時は万に一人―点頭てんかんについて
「助けて」と言えなくて ほか)
5章 「ニュースのソムリエ」になりたい―今こそ家族でニュースから学ぼう!(ニュースから学ぼう!
ネットに操られない―「人」を意識する)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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