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縄文の森へようこそ 森の精霊とおとぎ話

  • 榛谷泰明/著 榛谷泰明榛谷泰明(はんがいやすあき〕



    1935年北海道生まれ。

    早稲田大学文学部演劇専修卒業。フリーの脚本家・演出家。映画・テレビ・ビデオ・舞台劇の構成・監督。口承文芸(民話)の記録・文字化。事典・辞典の編纂。紀行作家。

    『北の縄文塾』塾長。『人聞の足跡をたどる会』たどる人。

    所属:日本文藝家協会員/日本脚本家連盟員/日本放送作家協会員

    www.hangaiyasuaki.com



    出版物案内

    オデッセイシリーズ

    北海道沿岸ぐるり徒歩の旅『北のオデッセイ』

    本州沿岸ぐるり徒歩の旅『風のオデッセイ』

    九州沿岸ぐるり徒歩の旅『南のオデッ・せイ』

    四国沿岸ぐるり徒歩の旅『雲のオデッセイ』

    日独ロマンチック街道の旅『魂のオデッセイ』

    中山道と天竜川・徒歩の旅『峠と川のオデッセイ』

    』レトリカ比喩表現辞典』『比喩の日本語』『ほめことばの辞典』〔白水祉)

    『縄文からこんにちは!』

  • ページ数
    153p
  • ISBN
    978-4-89115-191-1
  • 発売日
    2009年05月

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商品の説明

  • 北海道沿岸を徒歩で一周したのを皮切りに、私は日本だけでなく、欧州の一部をも歩いてきた。その距離は、地球の直径ほどである。
    歩き旅を重ねるうちに、自然との一体感が生まれ、心の奥底に眠っていた原初の感性がよみがえってきた。ふと気が付くと、私はジョウモンの森にたたずんでいた……(帯文より)
目次
■目次
はじめに

第1章縄文の「村」が消えた
第2章縄文大岩杉の発見者
第3章樹木が語りかけたこと
第4章縄文人は何を食べていたか
第5章ケルトはヨーロッパの縄文人か
第6章文明は森の破壊から
第7章なぜ徒歩の旅にこだわるのか
第8章昔話「プクサの魂」
第9章神社に潜む縄文の神
第10章縄文の女神はなぜ殺されたのか
第11章アイルランドで見た縄文文様
第12章縄文時代に鬼はいただろうか
第13章奥山の森の再生を願う
第14章アイヌ語は縄文語に通じるか
第15章縄文人と魂の永遠性

あとがき
付録=Hello from the Jomon

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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