ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 漱石と倫敦ミイラ殺人事件

  • 漱石と倫敦ミイラ殺人事件

漱石と倫敦ミイラ殺人事件

  • 島田荘司/著 島田 荘司(シマダ ソウジ)
    1948年広島県生まれ。武蔵野美術大学卒。’81年に刊行された『占星術殺人事件』で本格ミステリー復興の旗手となる。新たな才能の発掘に力を尽くしながら、常にミステリー界の最前線を走り続け、御手洗潔、吉敷竹史の両シリーズは圧倒的な人気を誇る。また、近年は「冤罪事件」や「死刑問題」に象徴される日本人論などの社会的な発言や著作でも注目を集めている。2008年には、第12回日本ミステリー文学大賞を受賞

  • シリーズ名
    光文社文庫 し5-38
  • ページ数
    407p
  • ISBN
    978-4-334-74568-4
  • 発売日
    2009年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

780 (税込:842

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 英国に留学中の夏目漱石は、夜毎、亡霊の声に悩まされ、思い余って、シャーロック・ホームズの許を訪ねた。そして、ホームズが抱える難事件の解決に一役買うことになる。それは、恐ろしい呪いをかけられた男が、一夜にしてミイラになってしまったという奇怪な事件であった!年少の読者にも読みやすい「総ルビ版」で贈る、第12回日本ミステリー文学大賞受賞記録企画。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
版数 完全改訂総ルビ版

ページの先頭へ

閉じる

  • 漱石と倫敦ミイラ殺人事件
  • 漱石と倫敦ミイラ殺人事件

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中