ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ゲーロッパの花

  • ゲーロッパの花

ポイント倍率

ゲーロッパの花

  • 斎藤 みよ 著 斎藤 みよ(サイトウ ミヨ)
    大正14年1月27日群馬県に生れる。沢田尋常高等小学校青年学級卒業。農業に専念。青年団にも専念。東京貨物自動車組合に勤める。終戦で帰郷。農業に専念。青年団に復帰。天神山洋裁塾に学ぶ。兄の留守番に再上京。田代洋裁店に勤む。霞町笄町に独立。問屋の下請け従業員3名。オリンピック。道路かく張のため日吉坂上へ移る。東京建物で土地利用のため青山へ移動。日本デザイナークラブ会員に挑戦合格。スポンサーつく。デザイナークラブ理事長。精神科に通うようになる。北区に移籍し治療に務める。易の勉強する。易の理事長に学ぶ。鑑定しながら星易の先生に学ぶ。鑑定しながら承聖先生に学ぶ。承聖先生より易名をいただく。「唐沢翠英」をいただく

  • ISBN
    978-4-86264-970-6
  • 発売日
    2009年02月

900 (税込:972

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「ゲーロッパ」は「オオバコ」のこと。道端で踏まれても踏まれても芽を出すオオバコのように、くじけずに頑張りぬいて昭和を生きた物語。大正14年から平成まで毎年の世相と著者自身の出来事を記述した。
目次
大正十四年
大正十五年
昭和二年
昭和三年
昭和四年
昭和五年
昭和六年
昭和七年
昭和八年
昭和九年〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本

ページの先頭へ

閉じる

  • ゲーロッパの花
  • ゲーロッパの花

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中