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コーヒーの鬼がゆく 吉祥寺「もか」遺聞

  • 嶋中労/著 嶋中 労(シマナカ ロウ)
    1952年、埼玉県川越市生まれ。本名・小林充。慶應義塾大学文学部独文科を卒業後、出版社に勤務。月刊誌編集長、編集委員などを歴任する。現在フリー・ジャーナリスト

  • ページ数
    239p
  • ISBN
    978-4-12-003999-7
  • 発売日
    2008年12月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • 2007年亡くなった日本の自家焙煎の草分け「もか」店主。生涯をコーヒーに捧げた不器用な熱血漢の妥協を知らない日々を緻密に取材。
目次
感動を誘うコーヒー
もかのコーヒーは雑味だらけ?
自家焙煎はニヒリズムの極致
ドリップ、サイフォン、フレンチプレス
“深煎りの甘み”を引き出す焙煎度
飲み残しにさえ傷ついて
客との一騎打ちに備える
映画監督になるはずが
生涯の師との出会い
焙かねばただの“湯通し屋”〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

自家焙煎の草分け、吉祥寺「もか」店主・標交紀。“感動を誘う”コーヒーを創り出した男―。我を忘れて焙煎にのめり込み、生豆を選び抜き、抽出温度1℃の違いを見極めてダイヤモンドのような一杯を追い求めた不器用な熱血漢。豊富な逸話とともに、稀代のコーヒー求道者の生涯をたどる。

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