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警察官、伊勢湾台風、そしてメキシコへ

  • 佐次本 宗平 著 佐次本 宗平(サジモト ソウヘイ)
    1928年静岡県生まれ。警察学校を卒業し、名古屋市南警察署に赴任。結婚し長男を授かるも、愛する妻子が伊勢湾台風の犠牲となる。翌年、再婚を機に警察官を退職し、名古屋市千種区に「寿し宗」を開店。商売繁盛の日々を送る中、海外生活という夢を果たすため、1965年にメキシコに移住。1967年に帰国し、静岡県静岡市新富町3丁目1番地にて「寿し宗」を再び開店。その後、島田市元島田に移転し、1983年からは現在の島田市島(旧・金谷町)で営業中

  • ISBN
    978-4-7818-0037-0
  • 発売日
    2009年01月

500 (税込:540

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商品の説明

  • "1959年の伊勢湾台風で妻子をなくされた元警察官の半生記。再婚を果たし、念願だったメキシコでの移住を成就させ、日本へ帰国後して寿司店を開くまでの苦労体験を綴る。"

商品詳細情報

フォーマット 単行本

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