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  • 剣は知っていた 4

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剣は知っていた 4

  • 柴田錬三郎/著 柴田 錬三郎(シバタ レンザブロウ)
    1917年、岡山県生まれ。慶應義塾大学支那文学科卒業。在学中より「三田文学」に現代短篇小説を発表。戦後、「書評」の編集長を経て、創作に専念する。1951年、『イエスの裔』で直木賞を受賞。以降、時代小説中心に創作活動を展開。1956年からスタートした『眠狂四郎無頼控』は一大ブームとなった。創作のみならず雑誌・テレビなどのメディアでも活躍し文芸界以外でも広く愛され続けた。1978年逝去。享年61

  • シリーズ名
    時代小説文庫 し1-19
  • ページ数
    262p
  • ISBN
    978-4-270-10261-9
  • 発売日
    2008年12月

620 (税込:670

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商品の説明

  • 怨敵氏勝を討たんとするなら「恃むのは腰の一剣のみ」、そして「鮎姫をわが永遠の伴侶として、生きなければならぬ!」と心に刻む喬之介。関ヶ原合戦前夜、凄絶な死を迎える多くの者たちがいた。その戦乱の世にあって、凄腕の剣の使い手・眉殿喬之介と家康の娘・鮎姫との恋の行方はどうなるのか…。待望の最終巻。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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