ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 最後の冒険家

  • 最後の冒険家

最後の冒険家

  • 石川直樹/著 石川 直樹(イシカワ ナオキ)
    1977年東京都生まれ。高校時代にインド・ネパールを一人旅して以来、世界中を旅するようになる。2000年、地球縦断プロジェクト「Pole to Pole」に参加して北極点から南極点を人力踏破。2001年にチョモランマに登頂し、世界七大陸最高峰登頂の最年少記録を塗り替えた。写真集『POLAR』(リトルモア)、『NEW DIMENSION』(赤々舎)により日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞写真賞を受賞。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。多摩美術大学芸術人類学研究所研究員。『最後の冒険家』で、第6回開高健ノンフィクション賞受賞

  • ページ数
    199p
  • ISBN
    978-4-08-781410-1
  • 発売日
    2008年11月

1,600 (税込:1,728

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「どうやって生きのびるか。それが最大の課題だった」太平洋横断飛行に挑戦する彼らの生き方は、なぜわれわれの心を揺さぶるのか。北太平洋に消えた熱気球冒険家・神田道夫と過ごした4年半の記録。第6回開高健ノンフィクション賞受賞作。
目次
第1章 出会い
第2章 気球とはなにか
第3章 富士山からエベレストへ
第4章 滞空時間世界記録とナンガパルバット越え
第5章 熱気球太平洋横断
第6章 単独行
第7章 ひとつの冒険の終わりに
第8章 悪石島漂着

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

太平洋横断飛行に挑戦する彼らの生き方は、なぜわれわれの心を揺さぶるのか。北太平洋に消えた熱気球冒険家・神田道夫と過ごした5年半の記録。

ページの先頭へ

閉じる

  • 最後の冒険家
  • 最後の冒険家

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中