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  • アカショウビン 火の鳥に出会った

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アカショウビン 火の鳥に出会った

  • 嶋田忠/文・写真 嶋田 忠(シマダ タダシ)
    1949年、埼玉県の農村に生まれる。日本大学農獣医学部卒業後、動物雑誌『アニマ』(平凡社)創刊に参加。以降、野鳥を中心に独自の世界を開拓している。1980年、北海道千歳市へ移住。1993年より7年間、ニュース番組(テレビ朝日)での特集『嶋田忠の野生の瞬間』シリーズのため、海外で映像作品を制作。2000年より、NHKの自然番組をハイビジョンカメラにて制作中。最近はバシリスクや極楽鳥など、熱帯雨林の生物をデジタルカメラで撮影している。太陽賞、日本写真協会新人賞、日本写真協会年度賞など多数受賞

  • シリーズ名
    日本の野鳥
  • ISBN
    978-4-406-05182-8
  • 発売日
    2008年11月

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商品の説明

  • 真っ赤な渡り鳥がやってきた。日本の野鳥に出会う絵本。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21×22cm
対象年齢 小学高学年

商品のおすすめ

【対象】 
 
小学高学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

カワセミの仲間だというアカショウビン。東南アジアから夏の間だけ日本へとやってくる渡り鳥です。全体的に赤褐色の羽根、朱色のクチバシと脚。羽根を広げると燃えるように赤く見えることから、アカショウビンという名がついたそうです。緑の森に棲む場合、あまりにも目立つ色合いですが、何故こんな色になったのか、不思議な位赤いです。ヒナは黒っぽくて、成長するにつれて、クチバシや脚の色が赤く変化していくところも不思議で面白いですね。近年は見られる機会がかなり減ったそうです。著者が書かれているように、日本の自然を守るだけでなく、世界規模で自然を守るように努力していかなければ、美しい自然に生きる美しい生き物達が守られないのだなぁと思いました。(hime59153さん 40代・三重県 男の子7歳)

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