ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 歯科医のための救急処置マニュアル フローチャート式 第2版

拡大

  • 歯科医のための救急処置マニュアル フローチャート式 第2版

歯科医のための救急処置マニュアル フローチャート式 第2版

  • 見崎徹/編 伊東隆利/編 渋谷鉱/編 見崎 徹(ミサキ トオル)
    1975年日本大学歯学部卒業。1991年日本大学助教授歯学部(歯科麻酔学教室)。役職等:日本歯科麻酔学会認定医・専門医・指導医、日本歯科麻酔学会評議員、日本歯科心身医学会理事・評議員、日本麻酔・薬理学会理事・評議員、日本有病者歯科医療学会評議員

    伊東 隆利(イトウ タカトシ)
    1968年日本大学歯学部卒業。1972年鹿児島大学大学院医学研究科修了(口腔外科)。1975年鹿児島大学医学部講師(歯科口腔外科学講座)。1991年医療法人伊東会伊東歯科医院院長(熊本市)。役職等:日本歯科麻酔学会評議員、日本有病者歯科医療学会常任理事、日本口腔外科学会指導医・専門医・評議員、日本大学客員教授

    渋谷 鑛(シブタニ コウ)
    1979年日本大学松戸歯学部卒業。1994年日本大学松戸歯学部教授(麻酔学教室)。2005年日本大学松戸歯学部教授(歯科麻酔・生体管理学)。役職等:日本歯科麻酔学会認定医・専門医、日本歯科麻酔学会評議員、日本麻酔・薬理学会理事、日本歯科医史学会理事

  • ISBN
    978-4-263-44269-2
  • 発売日
    2008年09月

4,800 (税込:5,184

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 偶発症や事故発生のときあわてないための,クリニック必置の症状別対応マニュアル.「フローチャート」に従って頁をあければ,「そのとき」何をしたらよいか,“原因・症状・対処法”が一目でわかるようにまとめてあり,解説は簡潔・平易.
目次
症状からみたフローチャート●I 症状からみた対処法 ◆循環器 1 血圧が急激に上昇したら 2 血圧が急激に低下したら 3 頻脈がみられたら 4 徐脈になったら 6 胸痛や胸部不快感を訴えたら◆脳・神経 7 患者の応答が鈍くなってきたら(意識レベルの低下・意識消失) 8 頭痛を訴えたら9 吐き気を訴えたり,嘔吐したら10 けいれんが起こったら◆呼吸器 11 呼吸困難や窒息感がみられたら12 呼吸が弱くなったら 13 チアノーゼがみられたら 14 気管・食道に異物が落ちたら15 気道閉塞が起こったら 16 ぜんそく(気管支喘息)発作がみられたら ◆その他 17 四肢冷感・冷汗がみられたら 18 浮腫・発疹がみられたら 19 アナフィラキシーが疑われたら20 出血が止まらなくなったら21 興奮がみられたら ●II 救命処置 ◆心肺蘇生法のABCフローチャ-ト 意識の確認,気道確保,人工呼吸,胸骨圧迫(心臓マッサージ),除細動,小児(1~8歳)の心肺停止時の対応について,バイタルサインの測定,救急薬剤の投与,翼状針を用いた静脈路確保,静脈留置針を用いた静脈路確保 ●III 偶発症予防のためにできること 1 安全な歯科治療のための提案 2 問診(医療面接)のポイント 3 内科(主治医)対診のポイント4 カルテ開示を求められた際の対応5 訪問歯科診療を安全に行うためのポイント 6 バイタルサインの見方と評価 1 脈拍 2 血圧 3 動脈血酸素飽和度 4 呼吸 5 心電図モニタ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
版数 第2版

ページの先頭へ

閉じる

  • 歯科医のための救急処置マニュアル フローチャート式 第2版

拡大

  • 歯科医のための救急処置マニュアル フローチャート式 第2版

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中