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  • みんなおやすみ…

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みんなおやすみ…

  • 和木亮子/作 いもとようこ/絵 和木 亮子(ワギ リョウコ)
    本名・和田亮子。小学校の教員を経て小説や童話を書きはじめる。『みんなおやすみ…』の原作『ねむれない夜に』で読売新聞社主催創作童話コンテスト大賞受賞。札幌市在住

    いもと ようこ(イモト ヨウコ)
    兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油絵科卒業。『ねこのえほん』『そばのはなさいたひ』でボローニャ国際児童書展エルバ賞を2年連続受賞。『いもとようこうたの絵本1』で同グラフィック賞受賞

  • ISBN
    978-4-323-01376-3
  • 発売日
    2008年08月

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商品の説明

  • 「どうしてことしはねむれないんだろう…」。めをとじていたら、そのうちねむれるだろうと、くまはめをつぶりました。しばらくすると、だれかがぬきあしさしあしで、ちかづいてくるけはいがしました。読売新聞社主催創作童話コンテスト大賞受賞作。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 24×25cm
対象年齢 幼児

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

動物好きの2歳の娘に読んであげたところ大変気に入ったようで、一日に何度も「これ、よんで♪」と持ってくるようになりました。冬眠の時期、クマがなかなか眠れずにいると、次々と動物たちがやってきて…。一人じゃないことの嬉しさを素直に表現した本だと思います。読んだ後、心が温かくなりました。娘は子ウサギたちがあいさつする場面がお気に入りで、何度も「よろちく!」と言っては嬉しそうにしていました。文章は割と短めなので、2?6歳くらいのお子さんへの読み聞かせにぴったりではないかと思います。内容はとてもいいと思いますが、7歳の娘にはちょっと物足りなさそうでした。だんだん寒くなる秋冬にぴったりの本だと思います。いもとさんの絵は見ているだけで優しい気持ちになれますね。(ゆりわんちゃんさん 30代・宮城県仙台市 女7歳、女2歳)

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