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モビリティと場所 21世紀都市空間の転回

  • 吉原直樹/著 吉原 直樹(ヨシハラ ナオキ)
    1948年徳島県に生れる。1972年慶應義塾大学経済学部卒業。1977年慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了。1980年立命館大学産業社会学部助教授。1987年神奈川大学外国語学部教授。現在、東北大学大学院文学研究科教授

  • ISBN
    978-4-13-050173-6
  • 発売日
    2008年10月

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商品の説明

  • グローバル化するヒト、モノ、カネの移動(モビリティ)は、開かれた市民社会の到来を可能にするのか。都市空間の転回を再審する。
目次
いまなぜ「モビリティと場所」なのか
1 モビリティのなかの都市空間と場所(モダニティの両義性とグローバル化
領域と流動体の間―グローバル化のメタファーをめぐって
「社会を越える都市」とポストモダニゼーション
「グローバルな市民社会」と場所のナラティヴ
ローカル・ガヴァナンスと「開かれた都市空間」)
2 アジア・メガシティにおける都市空間の転回(都市のアジア―ジャカルタを事例として
ゲーテッドコミュニティとスラム
バリにおけるムスリム
バリと日本人
ポスト・グローバルシティの座標軸―現代アジア都市空間の転回の位相)
場所を問い込む

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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