ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 掠奪の群れ

  • 掠奪の群れ

掠奪の群れ

  • ジェイムズ・カルロス・ブレイク/著 加賀山卓朗/訳 ブレイク,ジェイムズ・カルロス(Blake,James Carlos)
    メキシコ生まれ、テキサス育ち。長篇小説The Pistoleerでデビュー以降、アメリカ=メキシコ国境地帯を舞台とした作品を発表。邦訳された第6長篇「無頼の掟」、第7長篇「荒ぶる血」は日本の読者の高い支持を受け、前者は「このミステリーがすごい!」第3位、日本冒険小説協会大賞を受賞、後者は「このミス」第2位、マルタの鷹協会ファルコン賞を受賞。いまもっとも注目されている犯罪小説作家

    加賀山 卓朗(カガヤマ タクロウ)
    1962(昭和37)年、愛媛県生まれ。東京大学法学部卒業。英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    文春文庫 フ27-3
  • ページ数
    426p
  • ISBN
    978-4-16-770566-4
  • 発売日
    2008年09月

819 (税込:885

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 銃と友、そして反骨の心意気。それを武器に強盗人生に身を投じたハリーは、刑務所でジョン・ディリンジャーと出会う。出所したディリンジャーはハリーらを救うべく脱獄計画を練るが…。大不況の時代に庶民の喝采を浴びた誇り高き無法者たちの栄光と破滅。『無頼の掟』『荒ぶる血』でミステリ・ファンを熱狂させた著者の最新作。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原タイトル:Handsome Harry
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 掠奪の群れ
  • 掠奪の群れ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中