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  • 地を這いて光を掘る 佐賀女子短期大学学長高島忠平聞書

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地を這いて光を掘る 佐賀女子短期大学学長高島忠平聞書

  • 高島忠平/〔述〕 南陽子/著 南 陽子(ミナミ ヨウコ)
    1978年7月生まれ、京都府八幡市出身。立命館大学国際関係学部卒業。2001年4月、西日本新聞社に入社。宮崎総局、佐賀総局を経て、08年8月から本社社会部

  • ページ数
    290p
  • ISBN
    978-4-8167-0766-7
  • 発売日
    2008年10月

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商品の説明

  • 佐賀県・吉野ヶ里遺跡の発掘を率いた「ミスター吉野ヶ里」の足跡をつづる。
目次
第1章 「邪馬台国」騒動(とことん吉野ヶ里
香月知事の一言 ほか)
第2章 筑豊の穴掘り少年(幼心に見た吉野ヶ里
好人物だった父忠吾 ほか)
第3章 考古学者立志の記(つまずきの学生生活
田舎の考古学を痛感 ほか)
第4章 出会い多き、奈良(とことん鍛えられた
奈文研39組の面々 ほか)
第5章 佐賀の宝を生かす(機材見て愕然とした
“落下傘”への反発 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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