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  • キーライム・パイはため息をつく

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キーライム・パイはため息をつく

  • ジョアン・フルーク/著 上条ひろみ/訳 フルーク,ジョアン(Fluke,Joanne)
    アメリカ・ミネソタ州の小さな町で生まれ育つ。教師、心理学者、ミュージシャン、私立探偵や花屋の助手、クイズ番組のアシスタント・プロデューサー、映画脚本の手伝いなどさまざまな職業を経験した後、1980年に作家としてデビュー、以後ヤング・アダルト、スリラー、ロマンスなどさまざまなジャンルで活躍する。現在は南カリフォルニア在住

    上條 ひろみ(カミジョウ ヒロミ)
    神奈川県生まれ。慶應義塾大学文学部卒。英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    ヴィレッジブックス F-フ2-10
  • ページ数
    474p
  • ISBN
    978-4-86332-081-9
  • 発売日
    2008年09月

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商品の説明

  • お菓子探偵ハンナ・シリーズ第9弾! お菓子や美人――コンテストって殺意が付きものなの?レイク・エデンで三郡合同の大きなフェアが催されることになった。町中がお祭りムードだが、ハンナはふだんどおり〈クッキー・ジャー〉を開きながら、お菓子コンテストの審査員をしたり、美人コンテストに出る末娘ミシェルの応援をしたりと大忙し。おまけに愛猫モシェの様子がおかしいので、心配で夜もよく眠れず、お疲れ気味の毎日だ。なんとか日々を過ごすなか、フェア会場でロデオショー一座の売上金盗難事件が発生。刑事のマイクから相談されたハンナは、会場に並ぶ甘いお菓子と睡魔の誘惑を振り払いながら調査を進めるが、さらに大事件が起こり……。ハンナのいつもの名推理は大丈夫?

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:Key lime pie murder
対象年齢 一般

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