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  • 山川健次郎と乃木希典 「信」を第一とした会津と長州の武士道

  • 山川健次郎と乃木希典 「信」を第一とした会津と長州の武士道

山川健次郎と乃木希典 「信」を第一とした会津と長州の武士道

  • 笠井尚/著 笠井 尚(カサイ タカシ)
    1952年会津若松市に生まれる。県立会津高校を経て、法政大学文学部哲学科卒業

  • ページ数
    415p
  • ISBN
    978-4-86095-261-7
  • 発売日
    2008年08月

2,000 (税込:2,160

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商品の説明

  • 受け継ぐべき日本人の思想的血脈。明治人の品格を守り武士道を体現した山川と乃木の実像に迫る。
目次
死に後れし者の悲哀
吉田松陰と玉木文之進
日新館と会津戦争
奥平の書生から米留学
萩の乱と西南戦争
高潔なる物理学者
哲学館事件と七博士上奏問題
日本陸軍の礎築く
死屍累々の旅順攻略
天下分け目の奉天会戦
教育者乃木希典の誕生
乃木希典の殉死
山川の反骨と教育観
東京帝大総長再任と晩年

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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