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シャレのち曇り

  • 立川談四楼/著 立川 談四楼(タテカワ ダンシロウ)
    1951年群馬県邑楽町生まれ。70年立川談志に入門。80年11月NHK新人落語コンクール優秀賞受賞。83年11月立川流第一期真打となる。同年、真打昇進試験を題材にした「屈折十三年」で文壇デビュー。以降、落語家と作家の二面で活動を展開

  • シリーズ名
    ランダムハウス講談社文庫 た5-1
  • ページ数
    351p
  • ISBN
    978-4-270-10211-4
  • 発売日
    2008年07月

680 (税込:734

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商品の説明

  • 昭和末期の落語界を揺るがせた一大事件・立川流旗揚げを背景に、入門から前座修業、甘く苦い若気の恋、売れない焦燥、真打昇進、師弟の情、ライバルとのすれ違いなど、芸人の心情を可笑しくも切なく描いた連作小説。著者自身による解説“その後の落語界・上”を収録。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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