ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 転進瀬島竜三の「遺言」

拡大

  • 転進瀬島竜三の「遺言」

ポイント倍率

転進瀬島竜三の「遺言」

  • 新井喜美夫/著 新井 喜美夫(アライ キミオ)
    1927年、東京都に生まれる。太平洋学会理事長。東京大学卒業後に、明治生命に入社。1961年に東急グループの総帥・五島昇氏にスカウトされ、東急エージェンシーに入社。1986年、東急総合研究所所長。1993年、東急エージェンシー社長。1999年、同社会長。2000年退社。1981年に発足した第二次臨時行政調査会(会長・土光敏夫)に、委員となった瀬島龍三とともに、参与として参画

  • ページ数
    302p
  • ISBN
    978-4-06-214838-2
  • 発売日
    2008年08月

1,600 (税込:1,728

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 昭和史が変わる超弩級のノンフィクション!「東條英機はミッドウエー海戦の損害を正確に知らされていなかったためインパール作戦を立案した」など太平洋戦争史をひっくり返す新事実。孤高の魂への鎮魂歌!
目次
第1章 敗北を知らなかった東条英機
第2章 守一隅 照千里
第3章 天皇の忠臣
第4章 昭和最後の参謀の素顔
第5章 北進か南進か
第6章 明治維新の功罪
第7章 対米開戦の真実
第8章 シベリア抑留が残したもの
第9章 転進
第10章 遺言

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 転進瀬島竜三の「遺言」

拡大

  • 転進瀬島竜三の「遺言」

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中