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野村望東尼

  • 小河扶希子/著 小河 扶希子(オガワ スマコ)
    1941(昭和16)年、福岡県生まれ。九州女子短期大学卒業。1968年から「野村望東尼」研究を始め、佐佐木信綱門人村田邦夫氏に師事。信綱研究・資料を継承。「社団法人歴史と自然をまもる会」会員。会報誌『ふるさとの自然と歴史』で福岡藩の幕末史、主に平野國臣・野村望東尼の研究を展開、連載。防府野村望東尼会顧問。平野神社冊子編纂員

  • シリーズ名
    西日本人物誌 19
  • ページ数
    236p
  • ISBN
    978-4-8167-0757-5
  • 発売日
    2008年04月

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商品の説明

  • 動乱の幕末、紫式部、清少納言に並ぶ文才が福岡にいた。野村望東尼後世につくられた「女流勤皇家」の実相に迫る。
目次
第1章 野村望東尼の前半生(「詞の道」と出合う
三人の子と学ぶ
世を逃れ向陵へ ほか)
第2章 世情に翻弄される後半生(心惹かれる無心の誠
一蓮托生で姫島へ配流
厳冬の姫島獄舎 ほか)
第3章 望東尼の文学(紀行文
消息文
歴史物語 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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