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  • 美味しんぼ 2

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美味しんぼ 2

  • シリーズ名
    小学館文庫
  • ISBN
    978-4-09-192502-2
  • 発売日
    2000年09月

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商品の説明

  • 「究極の○○」という流行語まで作り出した『美味しんぼ』が、文庫で登場!綿密な取材により、単なるグルメ物にとどまらず、現代の日本が抱える「食文化」の問題点を鋭くえぐる社会派コミック!!

    板前志望のアメリカ人・ジェフが鯛の洗いに挑戦する「包丁の基本」。アクシデントから妻の元を離れてしまったドイツ料理のシェフ・寺杉と、彼を待ちながらドイツ・レストランを続ける妻・ミュラーの話「思い出のメニュー」。その他、サバの刺し身、中華そば、鰻の蒲焼き、和菓子、すっぽん鍋、せんべい、デパートの試食品、オリーブオイルなどをテーマにした12編を収録。それぞれの料理のことに併せて人間ドラマが描かれている。

    フランスで著名な料理批評家のジャン・モレルが来日。東京のフランチ・レストランの名シェフたちが集まり、腕をふるうというぜいたくな会が催された。出された数々の料理を口にしたモレル氏は「大変美味しいが、オリジナリティーがない最低の料理」という評価を下す。それを聞いた山岡は、日本人の味覚を賭けて、モレル氏を食事に招待。その料理人にフランスに留学したこともないという、知り合いの若手コック・関上に白羽の矢を立てる(第1話)。
目次
第1話 日本の素材
第2話 包丁の基本
第3話 思い出のメニュー
第4話 幻の魚
第5話 中華そばの命
第6話 炭火の魔力
第7話 和菓子の創意
第8話 土鍋の力
第9話 料理のルール
第10話 醤油の神秘
第11話 接待の妙
第12話 美声の源

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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