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黄昏流星群 32

  • シリーズ名
    ビッグコミックス
  • 巻の書名
    星楽のマドンナ
  • ページ数
    201p
  • ISBN
    978-4-09-182006-8
  • 発売日
    2008年06月

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商品の説明

  • 老人にだって恋心がある。人生の黄昏時にだって激しく輝く愛がある。弘兼憲史が、そんなコミックの未踏の領域に渾身の力で挑む。

    余命わずかの70歳の男と美人オペラ歌手の不思議な関係を描いた表題作「星楽のマドンナ」、さえない恋人と、成功している男性の間で揺れ動く女性を描いた「帰らざる星春」など3編9話を収録

    会社で突然襲ってきた心臓発作によって意識を失った時田亮介。再び意識を取り戻した彼が目にしたのは倒れたままのもう一人の自分?幽体離脱してしまった時田は孤独感に苛まれ、あてもなく街をさ迷っていたが、偶然時田と同じ境遇の村尾多津子と出会い…(第1話)。歯科医院の受付として働く柿澤真理子・45歳。20年前、彼女はお笑いコンビ“イカドックリ”のマネージャーとして働いていた。コンビ解散が決まった日、彼女は才能があるイカヤマではなく、芸能界を引退したゲソスケを選んだが、その20年後、大成功を果たしたイカヤマと再会して…!?(第5話)新進気鋭のオペラ歌手・押高葉子が出演する舞台の、つねに最前列に座る作業服姿の老人・園田。ガンに冒され、ボート場の管理人の仕事も定年の日を間近に控えていた園田は失意のどん底にあった。一方、押高葉子は、7月31日の大切な食事会を蹴って、ある依頼を引き受けて…!?(第8話)
目次
第1~4話 さ迷う惑星
第5~7話 帰らざる星春
第8~9話 星楽のマドンナ

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商品詳細情報

フォーマット コミック
レーベル ビッグC
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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▼第1~4話/さ迷う惑星
●主な登場人物/時田亮介(サラリーマン。会社で倒れ、幽体離脱状態に。53歳)、村尾多津子(40代。自殺をはかり、1か月前から幽体でさ迷っていた)
●あらすじ/会社で突然襲ってきた心臓発作によって意識を失った時田亮介。再び意識を取り戻した彼が目にしたのは倒れたままのもう一人の自分? 幽体離脱してしまった時田は孤独感に苛まれ、あてもなく街をさ迷っていたが、偶然時田と同じ境遇の村尾多津子と出会い…(第1話)。▼第5~7話/帰らざる星春

●主な登場人物/柿澤真理子(歯科医院の受付。20代の頃は、芸能プロでマネージャーとして働いていた)、イカヤマ(お笑いコンビ解散後、努力して超一流の司会者に)、ゲソスケ(お笑いコンビ解散後、芸能界引退。現在は町工場勤務)
●あらすじ/歯科医院の受付として働く柿澤真理子・45歳。20年前、彼女はお笑いコンビ“イカドックリ”のマネージャーとして働いていた。コンビ解散が決まった日、彼女は才能があるイカヤマではなく、芸能界を引退したゲソスケを選んだが、その20年後、大成功を果たしたイカヤマと再会して…!?(第5話)▼第8~9話/星楽のマドンナ
●主な登場人物/園田拓郎(鯉ヶ淵ボート場管理人。一人暮らし、70歳)、押高葉子(将来を嘱望されているオペラ歌手)
●あらすじ/新進気鋭のオペラ歌手・押高葉子が出演する舞台の、つねに最前列に座る作業服姿の老人・園田。ガンに冒され、ボート場の管理人の仕事も定年の日を間近に控えていた園田は失意のどん底にあった。一方、押高葉子は、7月31日の大切な食事会を蹴って、ある依頼を引き受けて…!?(第8話)
●本巻の特徴/余命わずかの70歳の男と美人オペラ歌手の不思議な関係を描いた表題作「星楽のマドンナ」、さえない恋人と、成功している男性の間で揺れ動く女性を描いた「帰らざる星春」など3編9話を収録!!

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