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生きているかぎり

  • 新藤兼人/著 新藤 兼人(シンドウ カネト)
    明治45年、広島県生まれ。昭和9年、新興キネマ美術部に入る。溝口健二に師事。25年、松竹を退社、吉村公三郎らと近代映画協会を創立。26年、「愛妻物語」で監督となる。以後シナリオライターとして、また映画監督として活躍。代表作品に、「裸の島」(モスクワ国際映画祭グランプリ受賞)、「鬼婆」、「ある映画監督の生涯」、「竹山ひとり旅」、「午後の遺言状」(日本映画アカデミー賞5部門受賞)など内外の受賞作多数。シナリオ集やエッセイなどの著書も多い。平成14年、文化勲章受章

  • シリーズ名
    私の履歴書
  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-532-16661-8
  • 発売日
    2008年05月

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商品の説明

  • 故郷・広島、バラバラになった「家」、京都太秦、溝口健二、海軍二等水兵、松竹大船、独立プロ、乙羽信子との出会い、仕事師たち…。今秋新作公開を控える日本を代表する映画人が、新たに創作の原点を見つめ直す自伝エッセイ集。
目次
第1部 夜明け前(家族
扉への道
模索
二人の師
愛妻物語
兵隊物語)
第2部 闘い(シナリオライター
出会い
凱歌)
第3部 仕事師たちとの仕事(仕事師たち
仕事)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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