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  • 日本に遺された孫文の娘と孫

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日本に遺された孫文の娘と孫

  • 宮川東一/著 宮川 東一(ミヤガワ トウイチ)
    昭和3年3月30日(登記上)横浜生まれ(事実は昭和3年4月7日生まれ)。昭和26年北海道大学法経学部卒業、同年(株)国分商店(現国分(株))入社。支店次長、統括課長、経営センター企画課課長、営業本部流通政策新商品開発課長を経て昭和46年退社。昭和48年に(株)日本食品経営センター設立、昭和53年に(株)東京マーケティングに改称、同社代表取締役社長に就任。全国食糧信用協会審査委員、日本商工会議所小売商検定試験委員等の要職も務めた。平成13年10月末日を以て(株)東京マーケティングを閉業、現在は宮川経営研究室代表

  • ページ数
    158p
  • ISBN
    978-4-7855-0326-0
  • 発売日
    2008年05月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • 孫文の娘、冨美子の生涯と孫、宮川東一の半生。
目次
第1章 母の生誕から孫文の娘としての自覚
第2章 子供達の学業
第3章 私の結婚と母、そして母の晩年
第4章 私のサラリーマン時代
第5章 独立後の使命―業界発展のために
第6章 私の家族

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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