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  • 旧皇族が語る天皇の日本史

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旧皇族が語る天皇の日本史

  • 竹田恒泰/著 竹田 恒泰(タケダ ツネヤス)
    昭和50年(1975)、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫にあたる。平成10年(1998)、慶應義塾大学法学部法律学科卒業。憲法学・史学の研究に従事。作家。慶應義塾大学法学部研究科講師(憲法学)、「特殊憲法学」(天皇と憲法)を担当。平成18年(2006)に著書『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で第15回山本七平賞を受賞

  • シリーズ名
    PHP新書 505
  • ISBN
    978-4-569-69711-6
  • 発売日
    2008年03月

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商品の説明

  • 現存する世界最古の国家、日本。その歴史はすなわち天皇の歴史でもある。本書では、神話の時代から平成の皇室まで脈々と受け継がれる壮大な流れを、朝廷の立場から概観。臣下に暗殺された天皇、怨霊と化し壮絶な死を遂げた天皇、祈りで国を救った天皇、朝廷と戦いつづけたカリスマ天皇…いかなる政権においても、天皇は意味ある存在だった。戦国乱世、幕末、世界大戦といった既知の事柄も、従来とは異なる視座により、新たな様相を見せる。明治天皇の玄孫である筆者だからこそ書き得た気鋭の作。
目次
序章 最古の国家「日本」
第1章 日本の神代
第2章 大和朝廷の成立
第3章 天皇の古代
第4章 天皇の中世
第5章 天皇の近世
第6章 天皇の近代
終章 天皇の現代
特別対談「開かれた皇室」は日本に馴染まない―寛仁親王×竹田恒泰

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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