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  • 芦原英幸伝 我が父、その魂

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芦原英幸伝 我が父、その魂

  • 芦原英典/著 小島一志/著 芦原 英典(アシハラ ヒデノリ)
    芦原会館二代目館長。1976年、愛媛県生まれ。物心ついたときから空手を始め、小学校5年生で少年部の黒帯、高校2年生で一般部の黒帯を取得する。1995年4月、先代の父・英幸の死により、わずか18歳で芦原会館の二代目館長を受け継ぐ。父が残した芦原空手を継承するため、精力的に活動を行なっている

    小島 一志(コジマ カズシ)
    株式会社夢現舎代表。ルポルタージュ作家。1959年、栃木県生まれ。元『月刊空手道』『月刊武道空手』編集長。柔道、極真空手の有段者。1980年代前期から芦原英幸と面識を持ち、以後公私ともに親交を深めてきた

  • ページ数
    263p
  • ISBN
    978-4-10-306751-1
  • 発売日
    2008年03月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 夫婦喧嘩でも手裏剣が飛び、息子の学校に来れば先生が直立不動、拳銃を持った刺客だって病院送り…。この父、底抜けに明るく、とてつもなく強い!事実は、劇画を超えていた!いま初めて息子が明かす、伝説の天才空手家の真実。
目次
『空手バカ一代』

八幡浜、そして松山
家族
ふれあい
父子の葛藤
空手
手裏剣
ケンカ・武勇伝
闘病・死への彷徨
芦原英幸の魂を継いで

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

事実は劇画を超えていた。いま初めて息子が明かす、伝説の天才空手家の真実…。手裏剣、ケンカに凄絶なる闘病生活まで。

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