ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • リスクベースアプローチによるエンジニアのための機械安全

  • リスクベースアプローチによるエンジニアのための機械安全

リスクベースアプローチによるエンジニアのための機械安全

  • 松本俊次/監修 日本機械工業連合会/編 松本 俊次(マツモト トシツグ)
    1962年千葉大学工学部卒業、千代田加工建設(株)を経て、技術コンサルタント(技術士)として独立、セーフティーエンジニアリング、リスクマネジメントおよびドキュメンテーションンマネジメントに関するコンサルティング業務に従事し、現在に至る。(社)日本機械工業連合会等の委員会等で活動・貢献中

どのような設計体制を組んでいけばよいか 方策の数々

  • ISBN
    978-4-526-06017-5
  • 発売日
    2008年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,200 (税込:3,520

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • モノづくりとは本来リスキーなものであるという前提のもとに、高機能でかつ安全な機械を設計するために知っておかなければならない基本的な事柄と、自ら設計したものが、危険か否かを判断するための方法をわかりやすく解説した本。
目次
第1章 機械安全の造り込み
第2章 機械安全の重要性
第3章 機械安全に関する法令順守と安心
第4章 経営戦略としての機械安全自社規格
第5章 機械安全マネジメントシステムの構築
第6章 機械安全への取組みの実際
第7章 機械安全リスクアセスメント

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

ページの先頭へ

閉じる

  • リスクベースアプローチによるエンジニアのための機械安全
  • リスクベースアプローチによるエンジニアのための機械安全

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中