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福祉NPOの社会学

  • 安立清史/著 安立 清史(アダチ キヨシ)
    1957年群馬県生まれ。1981年東京大学文学部社会学科卒業。1987年東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。日本社会事業大学助手、同専任講師を経て、1992年日本社会事業大学助教授。1996年九州大学文学部助教授。1994‐1996年UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)在外研究。現在、九州大学大学院人間環境学研究院准教授

  • ISBN
    978-4-13-056065-8
  • 発売日
    2008年02月

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商品の説明

  • 高齢化で福祉の必要が増す日本社会で、NPOが果たす役割は大きい。福祉NPOの機能や役割を通し、今後の福祉社会を考察する。
目次
序章 福祉NPOの社会学をめざして(NPOとは何か
社会にとってNPOとは何か ほか)
第1章 NPOの理論・NPOの社会学(NPO研究の動向
NPO理論の検討 ほか)
第2章 福祉NPOの理論・福祉NPOの社会学(福祉NPOの理論と福祉NPOの社会学
NPO・福祉NPOの社会的機能論 ほか)
第3章 日本における福祉NPOの生成と展開―地域福祉・介護保険とNPO(地域福祉におけるNPOの展開
住民参加型・市民互助型在宅福祉活動団体 ほか)
第4章 福祉NPOの可能性と課題―米国のAARPを事例として(福祉NPOのアドボカシー機能
社会変革とNPO ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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