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  • 国家百年の計としての教育改革

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国家百年の計としての教育改革

  • 河内宏之/著 河内 宏之(カワチ ヒロシ)
    アカデミーグループ代表。明治大学卒業後、銀行勤務を経て、学習塾を創業。30年に渡り、大学受験予備校・進学塾・幼稚園教育を通して0歳から18歳までの一貫教育を行ない、現在生徒数約8500名(2007年9月時点)を預かる。教職員数は約250名。独自のノウハウで地元トップ校はもとより、首都圏有名校への合格者も含め、卒業生3万人以上を送り出し、数多くの生徒父母の支持・信頼を獲得している

  • ページ数
    206p
  • ISBN
    978-4-7845-0625-5
  • 発売日
    2007年10月

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商品の説明

  • 「国を愛し子どもを愛する人が、このような本を出されたことを歓迎する。」上智大学名誉教授渡部昇一氏推薦。(2007・10)
目次
プロローグ 制度改革の議論だけでなく(公立の全寮制への挑戦
教育現場からの視点を
社会のリーザー層の教育観
「ノーブレス・オブリッジ」の精神)
第1章 日本の教育の現状と教育改革(教育改革はなぜ必要か
知識情報社会への対応
データでみる日本の教育の現状)
第2章 求められる真のエリート教育(戦前のエリート教育
欧米のエリート教育
エリート校の設置
本気で中学からの留学も考える時代)
第3章 現場からの教育改革への提案(制度の変更
財政改革の一環として
教育技術の科学的探究
早期の基礎学習教育の必要性)
第4章 大学改革と混迷する日本再建への道(大学入試改革(もっとわかりやすく単純な制度へ)
卒業の厳しさ
大学院の改革
教育は国家百年の計
奴隷国家にならないために
教育が日本を救う
現リーダー層が本気で教育を変えよう)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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