ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 真夜中に電話が鳴って

  • 真夜中に電話が鳴って

真夜中に電話が鳴って

  • テス・ジェリッツェン/著 秋津志麻/訳 ジェリッツェン,テス(Gerritsen,Tess)
    内科医として働く傍ら、育児休暇中に小説を書き始める。1987年に『真夜中に電話が鳴って』でデビュー。以来、緻密な描写の医療サスペンスを多数発表し、NYタイムズのベストセラー作家に。2002年『外科医』(文藝春秋)でRITA賞を受賞。現在は医師を引退し、フルタイムで執筆にあたる。メイン州在住

  • シリーズ名
    〔MIRA文庫〕 TG01-01
  • ページ数
    302p
  • ISBN
    978-4-596-91256-5
  • 発売日
    2007年11月

686 (税込:741

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 私は結婚した相手の名前さえ知らなかった―夫ジェフリーの死を告げる一本の電話から、セイラの人生は狂い始める。信頼していた夫が名前も仕事も偽ったスパイだとわかったとき、愛は幻と消えた。だが、セイラはある理由から夫の死に疑問を抱く。夫は生きているかもしれない。彼を捜し出し、真相を知らなければ前に進めない。セイラは国務省のニック・オハラとともにジェフリーの行方を追う。いつも優しく包み込み、そばにいてくれるニックに、セイラは次第に心を許すようになる。でも、彼も仕組まれた存在かも知れないのだ…。ベルリンの壁がそびえるヨーロッパ。セイラは陰謀に巻き込まれ…。RITA賞受賞作家テス・ジェリッツェンが才能を見せつけたデビュー作。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:Call after midnight
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 真夜中に電話が鳴って
  • 真夜中に電話が鳴って

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中