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私のマルクス

  • 佐藤優/著 佐藤 優(サトウ マサル)
    1960年生まれ。75年、浦和高校入学、同年夏に一人で東欧・ソ連を旅する。79年、同志社大学神学部入学、85年、同大学大学院神学研究科修了後、外務省に入省。在英国日本国大使館、在ロシア連邦日本国大使館に勤務後、95年より外務本省国際情報局分析第一課に勤務、主任分析官として活躍する。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕され、512日間東京拘置所に勾留される。05年2月、執行猶予付き有罪判決を受ける。現在、上告中。起訴休職外務事務官の肩書で執筆活動を行なっている。毎日出版文化賞特別賞、新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞

  • ページ数
    328,5p
  • ISBN
    978-4-16-369830-4
  • 発売日
    2007年12月

1,619 (税込:1,749

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商品の説明

  • 神、マルクス、学生運動…佐藤優の青春記。「私は人生で三度マルクスに出会っている」浦和高校、同志社大学神学部を舞台に刺戟にみちた青春の日々を描く、驚くべき回想録前篇。
目次
ユダヤ教の刻印
ブダペシュトへ
やぶにらみのマルクス像
労農派マルクス主義
同志社大学神学部
組織神学教授・緒方純雄
ロシアレストラン「キエフ」
黒旗の上に描いた魚の絵
極めつけの嫌がらせ
『美学の破壊』
思想家・渡邉雅司
襲撃
『なぜ私は生きているか』
天性の牧師・野本真也

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

「私は人生で3度マルクスに出会っている」。浦和高校、同志社大学神学部を舞台に刺戟にみちた青春の日々を描く、驚くべき回想録前編。

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