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環境ガバナンス論

  • 松下和夫/編著 松下 和夫(マツシタ カズオ)
    東京大学経済学部卒業、ジョンズ・ホプキンズ大学大学院政治経済学科修士課程修了。環境省・OECD・国連・地球環境戦略研究機関等勤務を経て、現在、京都大学大学院地球環境学堂教授、国連大学高等研究所客員教授兼務。専攻:環境政策論、環境ガバナンス論、気候変動政策

  • ISBN
    978-4-87698-727-6
  • 発売日
    2007年10月

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商品の説明

  • 複雑で重層化した環境問題にどう対処するか?NGO・企業の取り組み、流域管理、都市形成の事例からその解決策を探る。
目次
第1部 なぜ今環境ガバナンスか(環境ガバナンス論の新展開
環境ガバナンスの分析視角
真のアコテクノロジーを生む技術ガバナンス)
第2部 非政府アクターと環境ガバナンスの構造変革(地球環境ガバナンスの変容とNGOが果たす役割:戦略的架橋
企業と持続可能社会:CSRの役割
環境リスクコミュニケーションにおける共有知識の役割)
第3部 ガバナンスから流域管理を考える(流域連携とコースの自発的交渉
流域ガバナンスを支える社会関係資本への投資
流域水管理における主体間の利害調整:矢作川の水質管理を素材として)
第4部 都市のガバナンスを改善する(サスティナブル・シティづくりのためのガバナンス
途上国の都市の環境ガバナンスと環境援助:タイのLA21プロジェクトを素材として)
第5部 環境ガバナンスの戦略的課題(環境ガバナンス論の到達点と課題
環境政策の欠陥と環境ガバナンスの構造変化)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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重層化した環境問題にどう対処するか。ガバナンス論と豊富な事例から解決策を探る。持続可能な社会に向けた環境政策論の到達点。

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