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  • 介護予防のための予防版MDS-HC

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介護予防のための予防版MDS-HC

  • 山田ゆかり/編著 五十嵐智嘉子/編著 池上直己/編著 山田 ゆかり(ヤマダ ユカリ)
    コペンハーゲン大学公衆衛生研究所社会医学部門客員研究員

    五十嵐 智嘉子(イガラシ チカコ)
    北海道総合研究調査会常務理事

    池上 直己(イケガミ ナオキ)
    慶應義塾大学医学部教授・医療政策管理学

  • ページ数
    196p
  • ISBN
    978-4-260-00503-6
  • 発売日
    2007年08月

3,000 (税込:3,240

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商品の説明

  • 介護予防ケアマネジメントに欠かせない適切な包括的アセスメントの方法と、高齢者が自ら進んで予防に努めることを支援するためのアプローチを融合させたのが、この予防版MDS-HC。居宅介護支援事業で広く普及しているMDS-HC2.0の基本的枠組みを活用して開発。スタッフからは、ニーズ把握の幅広さとともに、「自信をもってプランを提案できるようになった」との声が。
目次
はじめに 第1章 予防版MDS-HCの概要  1.1 本書の目的  1.2 なぜMDS-HCか  1.3 介護予防を必要とする高齢者へのかかわり 第2章 予防版MDS-HCの記入要綱  B. 記憶  C. コミュニケーション,聴覚  D. 視力  E. 気分と行動  F. 社会的機能  G. インフォーマルな支援の状況  H. IADL(過去7日間)とADL(過去3日間)  I. 排泄(過去7日間)  J. 疾患  K. 健康状態および予防  L. 栄養状態  M. 歯および口腔状態  N. 皮膚の状態  O. 環境評価  P. 治療方針の順守  Q. 薬剤(過去7日間) 第3章 予防版CAPs  領域1 ADL/リハビリテーションの可能性  領域2 手段的日常生活能力(IADL)  領域3 健康増進  領域5 コミュニケーション障害  領域6 視覚  領域7 アルコール乱用と危険な飲酒  領域8 認知  領域10 うつと不安  領域11 高齢者の虐待  領域12 社会的機能  領域13 心肺の管理  領域14 脱水  領域15 転倒  領域16 栄養  領域17 口腔衛生  領域18 痛みの管理  領域20 皮膚と足の状態  領域21 順守(コンプライアンス)  領域22 もろい支援体制  領域23 薬剤管理  領域26 向精神薬  領域28 環境評価  領域29 排便の管理  領域30 尿失禁と留置カテーテル 第4章 介護予防ケアマネジメントでの活用  4.1 全体の流れ  4.2 STEP1~6の具体的方法  4.3 事例  4.4 簡易版 支援計画表の作成 第5章 介護予防サービス提供におけるアセスメントでの活用  5.1 介護予防サービス提供におけるアセスメントの位置づけと意味  5.2 訪問指導の課題と訪問記録様式の開発  5.3 特定高齢者の訪問事例  5.4 通所サービスの事例

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 30cm
対象年齢 一般

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