ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 死都日本

  • 死都日本

死都日本

  • 石黒耀/著 石黒 耀(イシグロ アキラ)
    1954年、広島県生まれ。京阪神に育ち、宮崎医科大学(現宮崎大学医学部)に進学。そこで生物と地学の関係性に深い興味を持つようになる。2002年、南九州のじょうご型カルデラ山の破局的大噴火をシミュレートした地学小説『死都日本』(第26回メフィスト賞、日本地質学会表彰、宮沢賢治賞奨励賞)でデビュー。その後も精力的に執筆を続け、2004年には東海地震をテーマにした『震災列島』(日本地質学会表彰)を、2006年には富士山噴火と火山神神話をテーマにした『昼は雲の柱』を上梓

  • シリーズ名
    講談社ノベルス イO-01
  • ページ数
    444p
  • ISBN
    978-4-06-182561-1
  • 発売日
    2007年10月

1,270 (税込:1,372

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 第26回メフィスト賞受賞作がノベルスに 九州で未曾有の火山大噴火が起きた。それは現代社会が体験したことのない惨事を招く・・・・・・。作家としては初めて日本地質学会表彰を受賞した話題作。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 死都日本
  • 死都日本

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中