ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • カウンセリングと宗教 魂の居場所を求めて

  • カウンセリングと宗教 魂の居場所を求めて

カウンセリングと宗教 魂の居場所を求めて

  • 東山紘久/著 加藤広隆/著 東山 紘久(ヒガシヤマ ヒロヒサ)
    1942年大阪市に生まれる。1965年京都大学教育学部卒。京都大学副学長・理事、京都大学名誉教授、教育学博士、臨床心理士。専攻:臨床心理学

    加藤 廣隆(カトウ コウリュウ)
    1942年京都市に生まれる。1965年同志社大学卒。2006年佛教大学臨床心理学研究科修士修了。現在、釘抜地蔵(石像寺)住職

  • ISBN
    978-4-422-11394-4
  • 発売日
    2007年07月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,500 (税込:2,750

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 住職で臨床心理士である著者の一人が、宗教性を孕む臨床事例を考察、共著者がコメントを付す。(心理図書総目録より)
目次
第1章 カウンセリングと宗教―心理療法家からの視点
第2章 宗教とカウンセリング―宗教家からの視点
第3章 事例一―自殺した母へのモーニングワークと供養により、母に対する罪悪感が軽減された事例
第4章 事例二―お守りが強迫神経症の症状を軽くした事例
第5章 事例三―水子供養や先祖供養、夢などのヌミノーゼな体験で女性性の傷つきを癒していった事例
第6章 事例四―先祖からの因縁を、位牌を寺に納め、お焚き上げすることで断ち切った事例
第7章 カウンセラーと宗教家

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

心理学と親和性の深い宗教との関係を、4つの事例から、住職兼臨床心理士の加藤廣隆が考察、東山紘久がコメントを付す。

ページの先頭へ

閉じる

  • カウンセリングと宗教 魂の居場所を求めて
  • カウンセリングと宗教 魂の居場所を求めて

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中