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  • The Function Of Teeth 現代咬合論の原点

  • The Function Of Teeth 現代咬合論の原点

The Function Of Teeth 現代咬合論の原点

  • ISBN
    978-4-263-44241-8
  • 発売日
    2007年06月

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商品の説明

  • アメリカの咬合の権威Dr.H. Lundeenと下顎運動研究の第一人者Dr.Charles Gibbsの咬合研究の軌跡と成果を網羅.原著者らの下顎運動研究データを,補綴臨床と直接関連づけて解説しながら,具体的な臨床法や症例も呈示し,下顎運動を通じて現在の咬合論をわかりやすく解説.
目次
◆Chapter1研究デザイン1.ナシックレプリケーターの開発2.記録装置の取り付け器具3.リニアトランスデューサー測定器4.記録とデータの保存5.データ説明のための多重ディスプレイ6.タイミングと顎の位置の重要性◆Chapter2下顎運動パターン1.典型的咀嚼サイクル……開口運動時の顆頭点の動き/閉口運動時の顆頭点の動き/最終閉口運動,前頭面2.作業側の特徴3.非作業側の特徴4.切歯点における所見5.古典的な“後方歯牙接触位(RC)―中心咬合位(CO)”間の滑走……オクルーゾレイター法6.閉口時,下顎が中心に戻るために犬歯の果たす役割7.小児と成人における咀嚼パターンの比較8.発声9.磨耗していない歯牙と磨耗した歯牙の咀嚼運動◆Chapter3顆頭の動き1.関節結節2.咬合器に再現された関節結節の形態3.Stuart咬合器の歴史4.天然歯の修復に対する平衡咬合5.StuartとLeeの装置の比較6. Leeの研究法の貢献◆Chapter4側方位の顆頭の安定性1.顆頭の運動能力2.誘導された顆頭側方移動の限界路3.水平面におけるベネット運動の影響4.咀嚼時のベネット運動5.咀嚼のスーパー8㎜映画フィルム6.大臼歯の咬合面形態の研究大臼歯の運動の多様性のまとめ7.大臼歯の限界運動のプロット8.関節結節と犬歯およびベネット運動の大臼歯への影響9.ベネット運動と大臼歯の修復治療10.大臼歯の修復治療とアンテリアガイダンス11.簡略化された顆頭の運動記録装置◆Chapter5咀嚼および嚥下時に生じる力1.咬合力とEMGの結果2.正常咬合および不正咬合の被験者における顆頭の垂直的移動3.不正咬合に対する筋肉の反応4.III級の不正咬合◆Chapter6天然歯の形態1.歯牙解剖学の教育2.計測器システムの発達3.治療例

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 30cm
原題 原タイトル:The function of teeth

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