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ムンク伝

  • スー・プリドー/〔著〕 木下哲夫/訳 プリドー,スー(Prideaux,Sue)
    イギリスの小説家、美術史家。イギリスに生まれ、ムンクの後見人で、肖像画にも描かれた大叔母の国、ノルウェーで洗礼を受ける。幼少期よりふたつの国を行ったり来たりし、ノルウェー語に親しんだ。フィレンツェ、パリ、ロンドンで美術史を学んだ後、小説を書き始め、これまでにもうひとつの故国ノルウェーからインスピレーションを得た作品を多く執筆している。『ムンク伝』で、2006年度のジェイムズ・テイト・ブラック記念賞・伝記部門受賞

    木下 哲夫(キノシタ テツオ)
    1950年生まれ。京都大学経済学部卒。翻訳家

  • ページ数
    422,27p 図版112p
  • ISBN
    978-4-622-07294-2
  • 発売日
    2007年08月

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商品の説明

  • 「わたしの絵は告白である」。画面全体を覆う不安と恐れ。ムンクは耐え難い人生の体験を、絵に描くことで乗り越え、生きた。多数の日記や手紙をもとに、その痛ましい生を描ききる、最後の伝記。カラー図版多数収録。
目次
ひっこみじあん―1863年以前
永久に結ばれ―1864‐68年
クリスティアニアで過ごした少年期―1869‐75年
鮮血の幟―1876‐77年
信仰心の喪失―1878‐81年
「ぼくは画家になろうと思う」―1879‐81年
「ブラウン・ソースはもうたくさん」―1882‐85年
計算ずくの誘惑―1885年
朝飯前にちょいと一杯―1883‐86年
安直な芸術と魂の芸術―1886年〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
原題 原タイトル:Edvard Munch
対象年齢 一般

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《叫び》のみ有名な画家の痛切な生涯。家族と精神疾患、恋人の発砲事件、世間の無理解…。丹念な取材と豊富な資料による本格的伝記。

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