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  • 南仏プロヴァンスの昼さがり

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南仏プロヴァンスの昼さがり

  • P.メイル/著 池央耿/訳 メイル,ピーター(Mayle,Peter)
    1939年、ロンドン郊外に生まれる。広告業界に入り、コピーライターから始めて成功を収める。性教育の絵本『ぼくどこからきたの?』のヒットをきっかけに会社を辞め、文筆業に転じる。86年秋に南仏へ移住。『南仏プロヴァンスの12か月』が世界的なベストセラーとなり、プロヴァンス・ブームが起こる

    池 央耿(イケ ヒロアキ)
    1940年、東京生まれ。国際基督教大学卒。翻訳家

  • シリーズ名
    河出文庫 メ1-8
  • ページ数
    334p
  • ISBN
    978-4-309-46289-9
  • 発売日
    2007年05月

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商品の説明

  • 帰ってきて、本当によかった!プロヴァンスは今も美しく、平穏と静寂がここにはある。人々は季節の移り代わりに順応してのんびり暮している―世界的なベストセラーとなり、日本でも大ブームを生んだ「12か月」「木陰」に続く、安らぎと喜びにあふれたエッセイ3部作の完結編、ついに文庫化。「夏の午後の過ごし方」や「オリーヴオイルのすべて」等、やっぱりプロヴァンスが一番。
目次
帰ってきてよかった
迷宮入りした美男肉屋殺し
『ニューヨーク・タイムズ』グルメ記者、驚異の発見
理想の村
それでもプロヴァンスが好きなわけ
マルセイユ入門
鼻の学校
究極の栓抜き
夏の午後の過ごし方
フォアグラ二千年の遺伝的効果
オリーヴオイルのすべて
カルパントラのトリュフ市
園芸家と黒トマト
後記―プロヴァンスは変らない

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:Encore Provence
対象年齢 一般

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