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次郎と正子 娘が語る素顔の白洲家

  • 牧山桂子/著 牧山 桂子(マキヤマ カツラコ)
    1940年、白洲次郎・正子夫妻の長女として、東京に生まれる

  • ページ数
    219p
  • ISBN
    978-4-10-303752-1
  • 発売日
    2007年04月

1,400 (税込:1,512

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商品の説明

  • 「何かが変だ」…幼い頃から、自分の両親が普通とは違うと感じていた著者がつづる、白洲夫妻の、意外な、時に微笑ましいエピソード。
目次
「何かが変だ」
二人の結婚
新婚旅行の車
御殿場
大磯
母と外国
母の教え
吉田茂さん
父の火好き
スキー〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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夫は手に太鼓を、妻は笛を持ち、二人でテレビの野球を見ながら応援の大合奏―こんな、外からはうかがい知れない白洲夫妻の素顔。表現の仕方は不器用だが愛情深い父であった次郎、あくまでマイペースを崩さない母であった正子。嫁してからも隣に住み、晩年の白洲夫妻の世話をした実の娘のみが知る、意外な、時には微笑ましいエピソードの数々。

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