ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • おおきなかぶ ロシア民話より

  • おおきなかぶ ロシア民話より

ポイント倍率

おおきなかぶ ロシア民話より

  • いもとようこ/文絵 いもと ようこ(イモト ヨウコ)
    兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油絵科卒業。『ねこのえほん』『そばのはなさいたひ』でボローニャ国際児童書展エルバ賞を2年連続受賞。『いもとようこ うたの絵本1』で同グラフィック賞受賞

  • ISBN
    978-4-323-03609-0
  • 発売日
    2007年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,400 (税込:1,512

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • おじいさんがひっぱって…おばあさんがひっぱって…まごがひっぱって…ぶたがひっぱって…いぬがひっぱって…ねこがひっぱって…ねずみがひっぱって…みんなでちからをあわせてひっぱったら…とうとうかぶはぬけました。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 29cm
対象年齢 幼児

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

いもとようこさんの世界の名作本、子供の頃読んだのを思い出しながら次々と子供と一緒に読んでいます。2才の子供にもわかりやすく簡潔に書かれているし、絵もかわいらしいので娘も関心があるようです。絵本にでてくる 「かぶ」を見るや、「大根!」と叫ぶ我が子。我が家の食卓にかぶがでてきたことはないので、その存在がわからない。おじいさん、おばあさん、孫娘、しまいには、ぶた、犬、ねこ、ねずみまででてきて、みんなで力を合わせて、巨大な「かぶ」を「どっこいしょー」と抜きます。ほんとに大きいかぶです。子供を膝に乗せて、かぶをひっぱる真似をしながら読むと、なかなか楽しいらしい。最近、子供が「どっこいしょー」と言うのは、この本読んでたからなのかーと父さんに納得されたり。最後には、みんなで力を合わせてぬいたかぶは、スープになったみたい。かぶのスープっておいしいのかな?とちょっと興味がある母さん(私)なのでした。(やっぱりプーさん。さん 30代・北海道札幌市 女2歳)

ページの先頭へ

閉じる

  • おおきなかぶ ロシア民話より
  • おおきなかぶ ロシア民話より

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中