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だんごむし

  • 寺越慶司/絵 布村 昇(ヌノムラ ノボル)
    1948年富山県富山市生まれ。京都大学大学院理学研究科修了。現在、富山市科学博物館で館長を務める。「ワラジムシ類の系統分類および生物地理学的研究」「富山県の土壌動物相ならびに海岸動物相の研究」を主に専門とする。1994年日本土壌動物学会賞功労賞受賞

    寺越 慶司(テラコシ ケイジ)
    1950年富山県富山市生まれ。美学校で細密画を学び、イラストレーターに。動植物・古生物などを主なテーマに自然のワンシーンを精緻に描く。広告、生物・科学分野の書籍への寄稿多数。また、日本のCGリアルイラストレーション界をリードする存在として、技法書の執筆も多い

  • シリーズ名
    だいすきしぜん むし 2
  • テーマ名
    むし
  • ページ数
    27p
  • ISBN
    978-4-577-03430-9
  • 発売日
    2007年05月

1,000 (税込:1,080

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商品の説明

  • 子どもたちの身近な自然に親しみながら科学する心を育てる、シリーズ第2弾。大迫力のリアルイラストレーションでダイナミックに描く。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 27cm
対象年齢 幼児~小学低学年

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児~小学低学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

息子の大好きなだんご虫。だんご虫はどこにでもいる虫で子ども達も実際に触れる機会の多いなじみのある虫ですよね。そのだんご虫をテーマにした絵本は数多くあるのですが私は個人的にとてもこの絵本が好きです。絵も大きく、リアルさもありかといって気持ち悪さはなく。だんご虫といつも一緒にいるわらじむしやオスメスの見分け方脱皮の様子知りたいことがぎゅっと凝縮されている気がするのです。だんごむしが甲殻類だということもこの絵本で初めて知りました。だんごむし博士君におススメです!(Pocketさん 30代・大阪府・・・ 女6歳、男2歳)

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