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錨をあげて

  • 本井康博/著 本井 康博(モトイ ヤスヒロ)
    同志社大学神学部教授(1942年生)。専攻は日本プロテスタント史、とくに新島襄ならびに同志社史

  • シリーズ名
    新島襄を語る 3
  • ページ数
    225,9p
  • ISBN
    978-4-7842-1342-9
  • 発売日
    2007年02月

1,900 (税込:2,052

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商品の説明

  • 「新島ワールド」のコンシェルジェ(案内人)と自他ともに認める著者が、話し言葉でその魅惑的世界を紹介する入門書。第3冊目の今回は、新島襄の親しみやすい人間性と内面性、とりわけ志の高さ・高尚さを伝え、ありのままの新島襄の実像に迫る材料や見方を提供する。
目次
初めての新島襄
二十一歳の旅立ち―七五三太、函館から出奔
百四十年振りのサプライズ―函館からのエクソダス
錨をあげて―「ぼこう」からのスタート
肥後のメイフラワー―「熊本バンド」の船出
新島研究の新局面―新島先生研究から新島学へ
新しい世紀を迎えて―新島襄の理想を想う
「新島学」への船出―二十一世紀の新島研究
仮面アーキビストの独白―同志社アーカイブズで送った日々
喪家の狗―新島襄の実像を求めて〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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