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  • 草原の少女プージェ

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草原の少女プージェ

  • 関野吉晴/著 関野 吉晴(セキノ ヨシハル)
    1949年東京都墨田区に生まれる。一橋大学法学部、横浜市立大学医学部卒業。一橋大学在学中に探検部を創設、アマゾン川全流を下る。医師として働くかたわら、南米各地を訪れ、写真家としても活躍。1993年から、アフリカに誕生した人類がユーラシア大陸を通ってアメリカ大陸にまで拡散していったおよそ5万3000キロの行程を、自らの脚力と腕力だけでたどる「グレートジャーニー」をはじめ、2002年2月10日にタンザニア・ラエトリにゴールした。現在武蔵野美術大学教授。1999年植村直己冒険賞、2000年旅の文化賞受賞

  • シリーズ名
    えほんひろば
  • ISBN
    978-4-338-18021-4
  • 発売日
    2006年12月

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商品の説明

  • モンゴルの草原で、探検家関野吉晴はひとりの少女とであった。遊牧民の少女との、短いけれども心に残るふれあいの記録。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 25cm
対象年齢 小学低学年

商品のおすすめ

モンゴルの大草原、牛を追う小さな遊牧民の女の子プージェの姿とともに、モンゴルの遊牧民たちの現在の姿を描く写真絵本。

【対象】 
 
小学校中学年くらい

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

わずか6才の少女が働いているのです。その少女プージェとの出合いから、著者が訪ねていった少女の家族に、悲しい現実がありました。行方不明の父親、病気のおじいさん、放牧民族の大変な暮らしの中で、プージェは暮らしていました。その後のプージェが幼くして亡くなったことも記載されているので、痛々しい写真絵本になってしまいました。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )

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