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  • 自伝大木金太郎伝説のパッチギ王

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自伝大木金太郎伝説のパッチギ王

  • 大木金太郎/著 太刀川正樹/訳 大木 金太郎(オオキ キンタロウ)
    本名・金一(キムイル)。1929年生まれ。韓国から日本に密入国し、力道山に弟子入り。ジャイアント馬場、アントニオ猪木らの兄弟子。強烈無比な「原爆頭突き」を武器に一世を風靡し、のちに韓国プロレス界のリーダーとなる。日本での最後のファイトは1981年。韓国では国民勲章石榴賞を受けるなど、国民的スターのひとりとして評価されている。2006年10月26日没

    太刀川 正樹(タチカワ マサキ)
    1946年東京生まれ。早稲田大学教育学部英文科在学中、国立ソウル大学語学研究所で韓国語を学ぶ。1974年韓国民青学連事件に連座、金芝河(詩人)、李哲(韓国鉄道公社社長)、柳寅泰(国会議員)らとともに拘束、懲役20年を宣告される。その後、講談社「日本版ペントハウス」ニューヨーク支局長などを歴任

  • ページ数
    317p
  • ISBN
    978-4-06-213796-6
  • 発売日
    2006年12月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 本書は韓国「日刊スポーツ」紙に、2006年4月10日から9月29日までの100回にわたり連載された「金一、私の生きざま、私の挑戦」を翻訳したものである。
目次
第1章 旅立ち~雌伏(すべてを捨て日本へ
「麗水・順天反乱事件」で死の淵に立たされる
日本上陸、安堵は束の間、収容所へ ほか)
第2章 飛翔(スターレスラー街道
父の死、アントニオ猪木との出会い
力道山門下の四天王 ほか)
第3章 絶頂~変転(南北朝鮮統一のかけ橋
歩みだした王座への道
WWA世界タッグ・チャンピオン! ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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