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  • 江戸前の旬  35

  • 江戸前の旬  35

江戸前の旬  35

  • シリーズ名
    ニチブンコミックス
  • ISBN
    978-4-537-10547-6
  • 発売日
    2006年11月

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商品の説明

  • 寿司漫画の金字塔、「江戸前の旬」の最新単行本35巻がついに発売!前巻の34巻においては、主人公・柳葉旬のライバル的存在である榊大吾が、京都での厳しい修行を経て大きく成長した姿を見せたが、35巻の見所はその榊大吾と旬との寿司勝負である。寿司を動物や植物に見立てて作る「見立て寿司」や、チュウボウ(成長しきっていない本マグロ)の寿司を、大吾と旬がそれぞれの知識と技術を駆使して握る。大吾の使用する京都仕込みの材料や技、そして旬が見せる江戸前伝統の技は、読者を魅了してやまないだろう。
     大吾と旬、二人の若き職人の闘いを見守るギャラリーにも個性的な面々が集まっている。寿司勝負の審査員を務める阿部先生や、寿司勝負を主催する日文書房の編集部員など、勝負を脇から支える人々にもまたそれぞれのドラマがあり、興味深い。
     もちろん今回も寿司の薀蓄が満載!特に大吾と旬との勝負に使われた関係上、マグロに関する薀蓄が比較的多い。マグロは我々日本人にとってかなり親しみのある魚だが、私自身今回読んで初めて知った知識も少なくなかった。
     勝負あり、薀蓄あり、人情あり!三点揃った「江戸前の旬」35巻、全ての日本人にお勧めの一冊である。

    (ますのすけ)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
レーベル ニチブンC

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