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  • 彼氏がバカに見える理由(わけ)

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彼氏がバカに見える理由(わけ)

  • スザンネ・フレーリッヒ/著 コンスタンツェ・クライス/著 桑名怜/訳 桑名 怜(クワナ レイ)
    1973年、神奈川県生まれ。中央大学ドイツ文学専攻卒業。出版社や音楽ビデオ制作会社で編集業務を経験。その後、翻訳学校等で文芸翻訳を学び、フリー翻訳家となる。SFやファンタジー文学、映画に造詣が深い。異文化理解にまつわるエッセイでは、『イケてない日本―日本人のホントのところ』(インターメディア出版)等の編集補助にも携わる

  • ISBN
    978-4-903186-16-0
  • 発売日
    2006年10月

1,400 (税込:1,512

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商品の説明

  • これで男ゴコロがわかる!ドイツで140万人もの男女を救済した大ベストセラー、日本上陸。
目次
第1章 男の鳴き声―愚者への正しい答えとは沈黙である。
第2章 男の正体とは―男性はすべて嘘つきで、浮気で、にせもので、多弁で、高慢か卑怯者で、見下げ果てた者で、情欲の奴隷だ。
第3章 男の考える「男らしさ」―馬鹿のすることに悪気はない。
第4章 男は負けを認めない―男と女の戦いにおいては、おもいやりのなさが男の武器であり、執念深さが女の武器である。
第5章 男が選ぶ「的外れ」なプレゼント―恋する男から見れば、プレゼントは自分の力を確実にする一つの手段である。
第6章 男性言語の単位と法則―男は知っていることを喋り、女は人に喜ばれることを喋る。第7章 嘘つき男の常套句―男というものは嘘の国の庶民であるが、女はその国の貴族である。
第8章 セックスの時の男―夜になるとナマケモノが勤勉になる。
第9章 男VS子ども―父親になることは容易だが、父親たることは難しい。
第10章 男の「こだわりうんちく」ショッピング―馬鹿な、味わってはならない快楽などあるものか!
男と加齢―男は老いるが、女は大人になる。
仕事をめぐる男の見栄と嫉妬と狡猾さ―女が畑を耕している時、男は遊んでいる。
男と楽しく会話する方法―冷静な女なら賢い男は御せる。だが、愚かな男を御すには賢い女でなければ無理だ。
続・男の正体とは―女がいなかったら、男は神のように生きていくだろう。
男と付き合うためのメール―与えてください。あなたの心が痛むほどに。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
原題 原タイトル:Deutsch‐Mann,Mann‐Deutsch
対象年齢 一般

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ドイツのベストセラーの日本語版。「男性に決して尋ねてはならない10のこと」など丁寧に解説。女性なら万国共通にうなづける1冊。

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