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  • 解体新居 家づくりを根本から考える! 家は見た目が九割だけど…

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解体新居 家づくりを根本から考える! 家は見た目が九割だけど…

  • 榎本馨/著 榎本 馨(エノモト カオル)
    大手プレハブメーカーでセールスマネージャーとして活躍後、自分の納得できる住宅をつくるために(株)パートナー建築事務所を設立。会社設立3年後には「数寄屋住宅」を総合展示場に出展、北米の2×6住宅にも進出。その後、高性能・健康住宅を目指して、高気密・高断熱・計画換気を手掛ける中で、多くの問題点・矛盾点に気づき、本物の健康住宅を全国に広めようと「健康創造住宅実践会」を設立。現在、同会代表。同会は、「デザインがよい」「丈夫で長持ち」「健康で快適な生活ができる」ことを実践していくために、設計、工法、材料、施工技術などを勉強している専門家のネットワーク

  • ページ数
    252p
  • ISBN
    978-4-8282-0513-7
  • 発売日
    2006年09月

1,429 (税込:1,543

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商品の説明

  • 家は見た目が九割。でも、住宅建築コストの中で、見た目の部分はわずか一割。目に見えない部分の九割こそ、真剣に根本から考えるべきなのです。
目次
第1章 「健康住宅」をつくる(「いい家」をつくるには勉強が必要→本当は中途半端は害になる
段差などバリアをなくせば安全→本当は見えないバリアが危ない
防音は簡単→本当はむずかしい ほか)
第2章 安全な住まいをつくる(地盤保証はいらない→本当は地盤調査が必要
地盤補強方法は一つしかない→地盤によって選択したほうがいい
枠組み壁工法は増改築できない→簡単に増改築できる ほか)
第3章 バランスのとれた家づくり(坪単価見積もりはわかりやすい→本当はなにもわからない
「ローコスト住宅」はお得→本当は安物買いの銭失い
FC組織に加盟したほうが安心→FCに技術は期待できない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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