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  • 絞首人の一ダース

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絞首人の一ダース

  • デイヴィッド・アリグザンダー/著 定木大介/訳 アリグザンダー,デイヴィッド(Alexander,David)
    1907~73。アメリカ、ケンタッキー州生まれ。大学を卒業後、旅行代理店の広告係に就く。1930年から「ニューヨーク・モーニング・テレグラフ」紙で編集局長兼コラムニストとして活躍。その後フリーライターとなり競馬コラムを執筆。43年から2年間、陸軍に従軍している。デビュー作は長編『血のなかのペンギン』(51)

    定木 大介(サダキ ダイスケ)
    1966年東京生まれ。早稲田大学法学部中退

  • シリーズ名
    論創海外ミステリ 55
  • ISBN
    978-4-8460-0738-6
  • 発売日
    2006年09月

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商品の説明

  • EQMMコンテストで第二席を獲得した、著者の短編代表作「タルタヴァルに行った男」、自殺した妹の復讐を誓う青年を描き、読後に深い感慨を誘う「優しい修道士」、最後の一行で見事に謎が解ける「悪の顔」など、名手アリグザンダーの短編を一三編収録。人間の本質を突く視線、多彩なアイデア、見事な構成、余韻の残る結末。スタンリー・エリンが絶賛した珠玉の短編群をここに刊行。エリンによる序文つき。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:Hangman’s dozen
対象年齢 一般

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