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  • 田村高広の想い出 日本人への遺言

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田村高広の想い出 日本人への遺言

  • 渡辺一雄/著 渡辺 一雄(ワタナベ カズオ)
    1928年京都府生まれ。45年4月より8月まで海軍兵学校舞鶴分校に入校、52年旧制大阪市立商科大学を卒業後、株式会社大丸入社。在職中より作家活動を始め77年『野望の椅子』で日本作家クラブ賞受賞。流通経済、リーダー論をテーマに企業小説やノンフィクションを執筆。著書多数

  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-8284-1307-5
  • 発売日
    2006年11月

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商品の説明

  • 先ごろ亡くなった名優、田村高廣氏。彼の生き方を生涯にわたって律したのは、戦時中の学徒勤労動員における悲劇であった。田村氏が備えていて、いまの日本人がなくしてしまった「日本人としての品格」を記す。「富田メモ」で渦中の人、故松平永芳・元靖国神社宮司の遺訓も収載。
目次
序章 急逝
第1章 京都府立第三中学校―田村との出会い
第2章 名優、阪東妻三郎―「ボンボン、男の子はなあ…」
第3章 半田、そして田村の映画デビュー
第4章 『紅の血は燃ゆる』―仲間との編集会議
第5章 落合の日記―忘れられぬ畏友
第6章 殉難学徒の厳父慈母
第7章 松平元宮司―靖国神社の事
第8章 わが心友、田村高廣

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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