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京都の意外

  • 黒田正子/著 黒田 正子(クロダ マサコ)
    1952年愛媛県生まれ。同志社大学文学部卒。百貨店のPR誌編集会社勤務、フリーランスコピーライターを経て、1989年より京都で広告・編集会社を共宰。本業のかたわら2002年より取材・執筆活動に取り組む。幅広い京都雑学ネタはマスメディアでしばしば取り上げられ、京都をテーマにしたエッセイに新分野を切り拓いている。編集者・ライター・エッセイスト

  • シリーズ名
    〔ランダムハウス講談社文庫〕 く1-3
  • ページ数
    271p
  • ISBN
    978-4-270-10069-1
  • 発売日
    2006年11月

700 (税込:756

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商品の説明

  • ご存知?おみくじが出てくる辻占せんべい…追いかければ深まるばかりの京都の謎。好評の前作「京都の不思議」に引き続き、そのむすぼれをやさしく解き明かした意外雑学77篇。
目次
名所の不思議(円山公園に立つ塔、その正体は?
はてさて清水の舞台は何するところ? ほか)
地名の不思議(中立売通になくても中立売署、川端通にないのに川端署って?
御池通の「お池」はどこにある? ほか)
まちの不思議(鉾町は西陣にもあるのだ
見上げてびっくり、姉小路の看板めぐり ほか)
歴史の不思議(鴨脚さんと書いて、なんと読む?
平安京の朱雀大路を飾った街路樹とは ほか)
歳時の不思議(おけら詣り、昔の名前は悪口祭だった?
京のお雑煮は、なぜ白味噌? ほか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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